集団プログラム「ちくちく・ふわふわ言葉カード」をしました。
カルタの様に同じ絵カードがでたら児童には、その絵カードの表情は(ちくちく・ふわふわ)どっちに感じるかなと言って箱にカードを移してもらいました。
何故そう思ったのかを児童にお話しを聞いてから周りの児童にもお話しを聞いて、皆で深いお話しを話しあいました😊
2025年も終わるので皆で教室を掃除しました。
学校の掃除とは少し違う事をしてくれているので、目新しさに児童も楽しく取り組んでくれています。
最後のマット張りはパズルをするように皆で楽しそうに張ってくれています😎
集団プログラム「マット運動」をしました。
体を動かす事が好きな児童や体力が有り余っている児童が多いので、運動系のプログラムがある時は特に大好評です。
無理のない範囲で体の使い方、体幹を使う事をして体作りを促しています。
出来ない児童はスタッフと一緒にプログラムに取り組んでもらい、皆と一緒の事を楽しんでもらっています😊
集団プログラム「風船投げダーツ」をしました。
ルールは的内に風船の面積が半分以上入っていたら得点を獲得するゲームをしました。
投げる、蹴るなど風船の扱い方は児童にお任せをしてゲームを始めると、児童それぞれのやり易い投げ方を実践してくれているにで、ちゃんと考えて行ってくれている様子に今回の狙い通りの(考えること)をしてくれている事に嬉しく思います。
風船を使うプログラムでもあるので児童も楽しく取り組んでくれています🥰
集団プログラム「節分のぬり絵」をしました。
節分の日が近づいて来たので鬼のぬり絵をして、節分の日を楽しみにしています。
色も児童の好きな色を塗ってもらっているので、1人1人の個性が出ていて凄く良い感じに出来上がっています。
当日の節分の日はどんな様子になるのかな🥳
集団プログラム「ボール入れ」をしました。
遠くからボールを投げて入るのかチャレンジをしたり、箱に色を付けてその箱に同じ色のボールを仕分けて入れれるのかをしました。
遠くにボールを投げることに面白さが出てやり続けたり、ボールも皆で上手に仕分けてくれたので、皆でどうしたら良いのかを考えてくれていたので良かったです😊
集団プログラム「風船バレー」をしました。
風船を見ると無心になって楽しんでくれています。
ただ、ボールを手で打つのではなくて両手でほうってしまう児童が多いので、今回はバレーのルールだから、こうやってしようねと言って頑張ってもらっています。
児童には風船バレーからボールとの距離、体の使い方を楽しさから学んでいってもらえたらなと思い取り組んでいます😎
少し遠出のお出かけで、橿原市立こども科学館に行きました。
施設の中に入るとスペースシャトルのシミュレーションゲームが見えるとやりたいのか他の児童が終わった後にすぐに運転席に座り、終わると楽しかったと満面の笑みでした。
その他にも色々ありましたが一番は実験のコーナーで不思議な体験が出来た事が凄く児童にとって良い体験だなと感じます。
初めての場所で初めての体験と色々な事がいっぱいありましたが、最後まで楽しんでもらえて良かったです🥰
集団プログラム「キャップカーリング」をしました。
指先の力加減が難しく得点を取れる範囲にキャップをとどめるのが難しいですが児童は得点よりも物を飛ばす事に面白さを感じて取り組んでくれています。
楽しさから指先の力加減、指先の使い方を覚えてもらえる様にスタッフも日々プログラムの内容を考えてくれています😎
児童と一緒に「えべっさん」十日戎に行きました。
お祭りの行事に圧倒されていて、松に火が移ると凄い勢いで煙がもこもこと出てきたので児童も前が見えない、煙が凄いと興奮気味でしたが、パニックになる事なく楽しんでもらえたので良かったです。
自分の干支の石を触って楽しんでくれていたので、これが何の意味なども色々と知ってもらえたらなと思います😊